スタッフ・インタビュー スタート!

始めまして、制作アシスタントのTommyです。


今回はのブログに参加させていただけるということで、うれしい限りです☆
このBAD LOVEは私が入社してからはじめて担当させていただいた作品なのでとても思い入れがあります。


衝撃的であり、またすごく純粋な愛の物語なのでアラサーのわたくしといたしましては、「はぁ、ピュアな想いって・・・」と考えさせられる場面も多々ありました(笑)
ちなみに、私のお気に入りはスファンでした!!
後半に差し掛かるにつれて、彼の存在がなんとも言えず・・・。
女性としては、ぜひともチェックしていただきたい作品です。


アフレコの現場はと言えば。
ディレクターさんはじめ、ミキサーさん、声優の皆さんとても良い人ばかりで、不慣れな私に気さくに話しかけてくれました。
本当にみなさん仲がよくてアフレコ終わりにはよく飲んだりしてました(笑)楽しかったなぁ。


アフレコの最中も、みなさんさすがプロですね。
やることはきっちりやり、でも息を抜くところは面白く。
たくさん笑わせてもらいました☆


そんなスタッフで作り上げた「BADL OVE」このブログを御覧のみなさまにも気に入ってもらえたら、幸いです。

次回は、吹き替え版制作を担当しましたRyuさんです。
Ryuさんよろしくお願いしまーす☆
                                 

By Tommy

スタッフ・インタビュー Vol.2

皆様はじめまして。
「BAD LOVE」の吹き替え版制作を担当しましたRyuと申します。


この度はDVD制作担当のAkiさんのご紹介で、こちらに書く機会をいただきました。
どうぞよろしくお願いいたします!


今回Akiさんからのご紹介で、吹き替え版の制作に携わったスタッフ、キャストがリレー形式でブログに書き込んでいくという企画の元、この大役の使命を果たしますよ~。
このリレー形式の書き込みですが、今後吹き替え版のディレクターや翻訳者、そしてクォン・サンウやその他のキャスト達の声を担当してくださった声優さんなど、多くの方に登場していただく予定です。
どうぞ皆さん楽しみにしていてください!


さて、どうしようかな。
では個人的感想を少し。
このドラマ、かな~りクセになると思います。日本人の感覚では理解できないところもあったり、「あ~、わかる」というところもあったりと、韓流ドラマのおいしいところ盛りだくさんで皆さんを楽しませてくれること必死です!
ぜひぜひ皆さん、クセになってください。


あのクォン・サンウのまるで彫刻のように美しい・・・
男ながらもほれぼれです・・・
いつかは自分も・・・まずは二の腕から鍛えるか・・・


おっと失礼、トリップ気味でした。
さて、私の拙い話はこれくらいにしておきます。
次回は同じく吹き替え版制作担当で、私の上司であるKuboTさんに登場していただきます。
この人はクォン・サンウに負けず劣らずパワフルです。
涙は似合わなそうですが・・・

どうか皆さんご一緒に「BAD LOVE」を盛り上げていきましょう!
よろしくお願いします!


yanagi.jpg
(写真は最終話のアフレコ台本です)

スタッフ・インタビュー Vol.3

こんにちは、Ryu からの紹介のKuboTです。


初回のアフレコの後の飲み会は楽しかったな!\(^O^)/
2回目のアフレコの後の飲み会でのビールは美味しかったな!(^ε^)-☆
3回目のアフレコ後の飲み会の焼酎美味しかった!(☆。☆)
4回目~、5回、6、7、89・・・・そして10回目の中入りの日本酒の味、
今も忘れられませんね!Akiさん。)^o^(


そして11、12~~~えぇ?もう20回目?!もう打ち上げ?(◎-◎;) 
そして私は見事な撃沈ぶりを、披露させて頂きました。(-_-)zz
私はいったい何をしていたのでしょうか?
これでも私は、Ryuの上司です。


1月からTV TOKYOでも始まる「BAD LOVE」の日本語吹替版放送!
DVDの発売前に、皆さんこれを見てもうしばらく、ご辛抱下さい。
では、そろそろ私は夜の町へ。 


次回は吹替翻訳担当のLJさんに登場してもらいます!
LJさん、次はよろしくね!☆Chu!!

KuboT

スタッフ・インタビュー Vol.4

初めまして。今回「BAD LOVE~愛に溺れて~」の吹替翻訳をさせていただきましたLJです。


このドラマの醍醐味は何といってもセリフではないでしょうか。
訳しながら何度も笑わされ泣かされました。本作の監督と脚本家の方が女性だからというのもあるんでしょうね。とにかく心から共感し感動しました。「あ~こんなこと言われてみたいなぁ(ため息まじり)」とか「よく平気でこんな照れくさいセリフを言えるなぁ」とかパソコンとテレビ画面を前にして一人で盛り上がり、くすっと笑ってみたり、赤面してみたり、ツッコミを入れてみたりと登場人物のセリフに反応しっぱなしでした。


名セリフの宝石箱・・・・・・・・それが「Bad Love~愛に溺れて~」


というわけでいくつか私のお気に入りのセリフを紹介したいと思います。
ドラマの中のセリフをそのまま載せてしまってはネタバレになってしまいますので、語尾などは変えてあります。


【LJの選ぶ名セリフ、その1】
「心を撫でる」
私はこのセリフを聞いてものすごーくびっくりしました。どうすればこのような素晴らしいセリフを書けるんでしょうかね。傷ついた心をそっと手で撫でる様子が目に浮かぶようですよね。


【LJの選ぶ名セリフ、その2】
「運命を受け入れる」
告白します。私はこのセリフに泣かされました。見るたびに泣かされました。自分の運命を嘆いてみたり逆らってみたりすることもありますが、運命を受け入れることが大事な時もありますよね。そうすることで気持ちがラクになるから。このセリフの話者も言ってます。「あきらめるんじゃない、運命を受け入れた」と。


2つご紹介しましたが、どの場面で誰が誰に言ったセリフなのか、皆さんドラマをご覧になって見つけてみてくださいね。
このほかにも素晴らしいセリフはまだまだたくさんあります。みなさんもご自分のお気に入りのセリフを見つけて名セリフ集というのを作ってみるのも楽しいかもしれませんね☆


次回は吹替版のディレクターに登場していただきますよ(*^_^*)
乞うご期待!
以上LJでした。

スタッフ・インタビュー Vol.5

皆様はじめまして。
「BAD LOVE」の吹き替え版ディレクターDです。

吹替え翻訳担当のLJさんの一文にはもう私登場の予告があり、今あわてているところです。
という訳でひとつよろしくお願いいたします!


さて、この作品「BAD LOVE」は「天国の階段」以来のクォン・サンウ氏とのお付き合いということになります。
そこで 日本語版の声優さんも「天国の階段」以来すでに持ち役となった感もある真殿光昭さんをまず確保、自分で決めたこともあり他の方は全く考えられず、(勿論クォン・サンウのあの甘さと男らしさを併せ持つ声の持ち主は?という観点から「天国…」のときに選んだことは言うまでもありませんが…)とにかく彼のスケジュールを中心に、周りには手堅く強力な布陣をしいていきました。特に彼を取り巻く女性役は個性の明確な、演技に定評のある皆さんで固め、その結果、を韓流ドラマ独特のややコテコテに思えるドラマ展開に輪を掛けるがごとき凄まじい声の演技のぶつかり合いが、今回は見られることになるでしょう。


「BAD LOVE」そのオリジナルを尊重するのは勿論のことですが、日本の視聴者の皆さんに、分かりやすく、かつそれ以上にドラマチツクに構築された日本語版を今回はお届けすることができそうです。ぜひお楽しみください!!!


乞うご期待、ですぞ~!
ディレクターのDでした。

スタッフ・インタビュー Vol.6 いよいよ声優さんの登場です!

クォン・サンウファンの皆様はじめまして!
クォン・サンウの吹き替えの声をやらせていただいております真殿光昭です。


「BAD LOVE」久しぶりのドラマシリーズということでとても楽しみにしていました。
だってたっぷりとクォン・サンウを楽しめるから。


おそらくこのブログを観に来ているということは多分サンウファンということでしよう。
そうなんです、実は僕自身も皆さんに負けないくらいのサンウファンなんです。
といっても僕の場合は職業柄、役者としてのファンです。素晴らしい役者だなと思っています。


サンウ作品で最初に吹き替えをやらせていただいたのが『天国の階段』でした。はまりました。すごくはまりました。
毎回次の台本をいただき、素材のテープをいただくのが楽しみでした。僕だけじゃなく、キャストの皆が僕と同じような気持ちだったと思います。あの作品を愛し、心を込めて真剣に演技をしていたと思います。僕自身はもちろん、何度も何度も台本を読み込み、素材テープも何度もチェックし、体に彼の演技をしみこませてやらせていただきました。ほかの作品を気を抜いているというわけではないのですが、この作品ほど家でのリハーサルに時間をかけたレギュラーはないというくらいでした。
おかげさまでその後クォン・サンウ主演作品はすべて吹き替えをやらせていただいており、すごく感謝しています。


この「BAD LOVE」は皆さんご存知のように少しブランクが空いてのシリーズ作品です。だから僕にとっても、久しぶりのクォン・サンウの吹き替えです。もう、嬉しくて嬉しくて!楽しくて楽しくて!


収録自体はもうすべてとり終えてしまっていますが。収録の時も楽しく収録ができました。キャストはもちろんのこと、スタッフの方々も素晴らしい人たちばかりでした。一番嬉しかったのは音響監督が「天国の階段」のときと同じ、東北新社のIさんだったこと。もうほんと、僕はこの方にはお世話になりっぱなしです。
そして、プロデューサーのエイベックスのakiさん。この方は毎回のように収録現場に来ては「この作品おもしろいですねぇ~!はまりますよ~良いわ!」といってくださるのでキャストサイドもすごくやる気が出るんですよ。さらにメディアジャパンのチョさん、ユンさん。プロデューサーなのにまるで友達のように接してくれて。制作のスタッフもすごく暖かい人たちばかりだったので収録後の飲み会が、キャスト、スタッフ、プロデューサーという立場を超えたコンパのようにすごく楽しかった。

皆がこの「BAD LOVE」という作品を中心に「GOOD LOVE」を築いていたような気がします。
皆さんも、是非、この作品に触れて「GOOD LOVE」の輪の中に入ってみませんか?
いつでもお待ちしています。


真殿光昭


次回は我が愛しのインジョン役、小林さやかちゃんにバトンタッチです。
さやかちゃんはインジョン同様、すごく笑顔の似合う、抱きしめたくなるようなかわいい女性です。
もちろん、声もかわいいですよ!

スタッフ・インタビュー Vol.7

こんにちは。
インジョン役を吹き替えさせていただいた小林さやかです。
kobayashi_sayaka_img.jpg

この「バッド・ラブ」、一話目を観たときは驚きましたぁ。
たった一話で恋愛のドロドロにツキモノな要素が大量に盛り込まれているんです!
まるでジェットコースター!まさに「バッドなラブ」!二話目からどうなっちゃうの!?と心配になるくらい。
昼ドラど真ん中って感じですね。


でも二話目からは、ガラッと展開が変わります。
インジョンも、別人のようになって登場します。
そしてまた新たなドロドロが始まるわけですが(笑)、そこには、バッドなだけではなく、ピュアな愛があります!
あ~、私もあんなに愛されてみたい!クォン・サンウも美しいです。
ジワジワとクセになる台詞もいっぱいありますよ~。
収録後の打ち上げでは作品についての話が尽きることはありませんでした。
「バッド・ラブごっこ」が流行りそう…。


みなさんにとって「愛」とはどんなものですか?
「奪い合うもの」でしょうか。「そこにあるもの」でしょうか。
そんなことをふと考えてしまう、この韓ドラ「バッド・ラブ」でした!是非是非ハマってくださいませ!

次回はこれまた美しいスファンを吹き替えた、優しい男、風間秀郎さんです。お楽しみに。

スタッフ・インタビュー Vol.8

皆様はじめまして。
キム・ソンス演じる「イ・スファン」の声を担当しました風間秀郎です。


それでは、収録中の感想や出来事などを色々と・・・。
既にご覧になった方もいらっしゃると思いますが、ドラマのタイトル通り、第1話から物凄い展開です。
私も妻子ある身ですが、スファンの気持ちを理解するのは大変でしたね~。
一番大変だったのは、演じるキム・ソンスさんだと思いますが(笑)
「先が読めないのは韓国ドラマの醍醐味!!」とはいえ、結末を知らないまま収録に臨んでいたので毎回ドキドキしながら次の台本を頂くという具合でした。
しかし、制作スタッフの中にはストーリーを知っている方も居て、何気ない会話中に憐れみの目を向けられたり、意味もなくニヤニヤされたりすると、だいたい悲惨な結果が待っていましたね。


そんな先の読めない展開に悩まされる中、嬉しい出来事がありました。
なんと、キム・ソンスさんと会えた事です!


たまたまファンミーティングで来日していて実現したのですが、実際の彼はとても「いい人」でした。
もちろん通訳を通して、しかも数分間の会話でしたが、「是非『BAD LOVE』を宜しくお願いします。」と言って握手をしてくれました。
そして写真を撮る時には気軽に肩を組んでくれたのです。


「キム・ソンスっていい奴だな~。」


多分、この出来事の後から私の演技は良くなっている筈(笑)
どの辺りか当ててみて下さい。


冗談はさておき、クォン・サンウばかり注目されてしまいがちですが、キム・ソンスもとても魅力的ですよ。
特に後半のスファンの生き様は必見です。


そして是非、吹替え版も楽しんで下さい!


さて次回は、ジュラン役の小島幸子さんの登場です。
お楽しみに♪


スタッフ・インタビュー Vol.9

BADLOVEファンの皆様、初めまして!
吹き替えで『カン・ジュラン』役をやらせていただきました、小島幸子と申します。
風間さん、ご紹介ありがとうございます。

【バッドラブの思い出】

私事ですが、実はBADLOVEのアフレコの最中に、結婚いたしまして!!
(わーいわーい(*^^)v)
ありがたいことに、皆様にお祝いしてもらったんです。
ホントに嬉しかったのですが、この番組のタイトル『バッドラブ』 『ばっど・らぶ』なんですよね~。(笑)
いや!! いいんですよ!! バッドラブ!!
いいタイトルですよ!!
ただ・・・気を使ってくれた出演者の方々が、お祝いののし紙にわざわざ、『グッドラブ❤』って書いてくれました。
さすがです・・・・


んで、何を頂いたかというと・・・
わたくしジュランに負けない酒豪でありまして。 (いやジュランは飲みたくて飲んでたんじゃないかも。)
アフレコ後の飲み会も、そりゃあ楽しかったのですけれど。(笑)
お家で旦那さまと飲めるようにと、焼酎セットを頂きました。
写真は頂いた素敵なグラスたちです。
このグラスで飲むと、おいしいんですよねぇ~(*^。^*)
ホントにありがとうございました。 この場を借りてお礼させていただきます。


新生活にも大分慣れてきたところで、ちょうどバッドラブのオンエアーが始まりました!
今は旦那さまのお弁当を作りながら、楽しく見てます。
見始めると結構夢中になって見ちゃうんですよね~。
気がつくとお弁当作らないで、見てたりして。(笑)
クォンサンウの肉体美・・・すごすぎっす!!
見どころ満載のバッドラブ、オンエアーもDVDもお楽しみに!!


さてさてお次は、ジョエンにも負けないぐらいの美人さんの木下紗華ちゃんです。
よろしくねぇ~。(^-^)

スタッフ・インタビュー Vol.10

皆様はじめまして!
小島幸子さんからご紹介いただきました、木下紗華です。
ヨンギの昔の恋人だったジョエン、
そしてそっくりさんのシニョンの2役を担当させていただきました。


BAD LOVEはとにかく見どころ満載です。
ストーリーはもちろんですが、何といっても登場人物の濃さ!
クセのある人物ばかりで、その言動が時にはリアルに感じたり、
時には飛びぬけていておいていかれそうになったり・・・
声を担当されている他の役者さん達の演技でその味がより濃くなっています。
町や病院の人々にも注目してみてください。色々発見がありますよ。


個人的にはバックで流れている音楽も大好きです。
劇的な曲調がシーンを盛り上げていて、また音楽が入るタイミングが絶妙なのです!
演じている方も思わず力が入ります。
BGM好きの私にはたまりませんでした。


さて、今回やらせていただいたシニョンですが、
話が進むにつれて彼女のヨンギに対する気持ちや生きていくための手段、
その事に対する思いが痛いほど伝わってきました。
自分を守るために、時には計算もやむを得ず、
愛を手に入れようと必死になる彼女に対し、ヨンギの恋人だったジョエンは、
恋愛感情が真っ直ぐ過ぎて溺れやすく、周りが見えなくなってしまっていた・・・。
慎重なシニョンと情熱的なジョエン、顔はそっくりでも違う恋愛感情を持つこの2人を演じることができ、幸せでした。


ちなみにこちらのサイトにあるキャラ診断をやってみたところ・・・
私は乾燥恋愛型のシニョンでした!ビックリ(笑)


次回はジュランのお母様を担当された福田如子さんです。
如子さーん、お願いします!


BAD LOVE、今後も盛り上げていきましょう!

スタッフ・インタビュー Vol.11

ヨンギの“おじさん”ファンの声を担当した岩崎ひろしです。


普段、私が吹き替えるのは、“スキンヘッド”“チビ”“オカマ”“デブ”“オタク”“動物”“変質者”などなど。
年に数回、普通の人を演らせて頂いております。


「BAD LOVE」では、三角関係にはかかわらず、主人公のおじさんとして、ヨンギとインジョンを見守っている立場(普通の人)。
まあ、重~いドラマの軽い部分……という役どころでしょうか。
客観的に見ていても、三角関係は疲れる…本当にドラマで良かった!


皆さんもぜひ三角関係はドラマで楽しんで下さい。
何でもほどほどがいいですねー普通がいいんです。
…本心ではございませんが…。
…こんなもんで いいんでしょうかネ…


それでは「BAD LOVE」お楽しみ下さい。


iwasaki.jpg

スタッフ・インタビュー Vol.12

皆様、こんにちは(^_^)/~
ジュランのお母さん役をさせていただきました福田如子です。

如子は[なおこ]と読みます。
役者仲間からは[ニョコ]って呼ばれてます。

私、このお母さん役に似てるって言われるんです。
性格じゃありませんよ!顔。顔がネ。

出演者からも「顔でキャスティングされたの?」って言われました。
でも悔しいけど、あちらの方がチョッピリ綺麗なんです(>_<。)
では皆様、ジュランのママをちょっとだけ崩したニョコの顔を想像しながら、このブログをお読み下さい。

『BADLOVE』出演の感想は………
笑いジワが増えました!!
作品は、それぞれの思惑が絡み合ってドロドロ、これ今後どうなっちゃうの~!?
というストーリーですが、スタジオは和気あいあい(*⌒▽⌒*)
ヨンギの殺し文句に爆笑!
インジョンのぶりっこ(古っ)発言に爆笑!
スファンの生真面目な台詞に爆笑!
意外な展開に大爆笑!
スタジオで笑って、その後の飲み会で収録時の失敗や勘違いを指摘しあってまた爆笑!

中身が濃くてシリアスな会話が多いだけに、みんな役をはなれるとユルんじゃって、ユルんじゃって…(笑)
とにかく、チームワークは最高の現場でした♪
そして、皆様もきっと「次は?次はど~なるの?」
と気をもみながらご覧になってらっしゃると思いますが、
私も次の台本を読むのがとても楽しみな作品でした。
私は、皆様のクォン・サンウ様に嫌みばっかり言ってる役ですが、そこにも悲しい過去が…。
ただの意地悪なママではないので、そこのところを宜しくお願いしま~す<(_ _)>